クレカ必要なし!後払いで即日現金化をする超おススメ方法3選

クレジットカード現金化は手軽に現金を手にする手段の一つですが、カード会社が現金化行為自体を警戒して止めていることも事実です。

そんな中クレジットカードを使わない決済方法がいくつか誕生しています。

これならクレカを一切使わず現金化可能です。既にカードの枠が一杯の方やそもそもクレジットカード自体お持っていない人にとってはこれ以上ない超お勧めの方法を3つご紹介します。

※もしクレカを持っているなら、確実に95%以上で現金化できる業者が確実で安全です。こちらの方法はもちろん後払いで即日現金化が可能です。

クレジットカード現金化総合ランキング

まずは、後払いできる現金化を一覧にまとめてみました。

方法換金率リスクおススメ度
1、バンドルカード93%なしS
2、NP後払い75%なしA
3、キャリア決済70%なしB
番外:飲み会幹事未定高いD
番外:現金化業者95%S

方法1:バンドルカードで後払い現金化

バンドルカード
  • おススメ度:S
  • 手軽度:A
  • リスク:D
  • 現金化可能金額:2万円
  • 換金率:90~93%

バンドルカードとはVISAのプリペイドカードです。

スマホアプリからダウンロードできますから登録は難しくありません。

https://vandle.jp/

バンドルカードのキャッチフレーズは「1分でカードを作って、3分でお買い物」です。

それだけ簡単で早いという意味ですね。

また、特に希望しなければカードは発行されません。
もし、街のお店で利用するなら300円の発行手数料を支払って発行してもらうこともできます。

ただ、このようなプリペイドカード系のものは普通は前払いだから現金化はできないじゃないかと思われるかもしれません。
しかし、バンドルカードには後払い制度があります。

これは「ポチっとチャージ」と呼ばれており、あらかじめ決められた上限までなら、スマホを「ポチっ」とするだけでチャージしてもらえます。
バンドルカードにチャージ額を立て替えてもらう形になりますが、翌月末までに手数料とともにコンビニなどで支払えばいいのです。

この仕組みを利用してクレジットカードを使わずに現金化が可能です。

発行は非常に簡単

バンドルカードはスマホアプリの形式なので、発行は特に難しくありません。
ネット通販で利用するならカード発行もいらないので簡単です。

当然amazonでも使えますからamazonギフト券の購入ができます。
商品の売却による現金化に比べて、amazonギフト券の換金は換金率が高いのでクレジットカードを使わなくても効率的な現金化が可能です。

ただし、amazonは新規カードでamazonギフト券を購入すると4時間から24時間の間発行を留保することがあります。
また、利用可能かどうかを試すために1円引落をするため、amazonギフト券購入の際には注意が必要です。

チャージ上限は2万円

このようにバンドルカードを使えばクレジットカードを使わなくても現金化ができます。
では、いくらまで「ポチっとチャージ」は可能なのでしょうか。

「ポチっとチャージ」の利用上限額は2万円です。

ポチっとチャージ

ただし、先ほど述べたようにamazonギフト券を購入する際、新しくバンドルカードを登録すると1円引き落とされます。

つまり、2万円チャージしても残額が19,999円となるため2万円のamazonギフト券は購入できません。

支払は翌月なので後払い

「ポチっとチャージ」の支払期限はチャージ日の翌月末日です。
それまでに入金がないと自分の信用が落ちるので気を付けましょう。

もっとも、2万円が上限なのでクレジットカード現金化のように支払ができず債務整理に陥るようなことは考えにくいです。
支払日を忘れないことが大切でしょう。

クレカ不要で支払できます

冒頭に述べたようにクレジットカード現金化は使いにくくなっています。
また、少額の現金化は現金化専門業者も割に合いません。

「ポチっとチャージ」は上限が2万円と少額ですが、給料日前にちょっとお金のピンチだというような際には重宝するのではないでしょうか。

方法2:NP後払いで現金化

NP後払い
  • おススメ度:A
  • 手軽度:C
  • リスク:D
  • 現金化可能金額:5万4千円(※店舗によって異なる)
  • 換金率:60~75%

バンドルカードの「ポチっとチャージ」に似た仕組みの一つに「NP後払い」というものがあります。

NP後払い公式サイト

利用できる店舗は限られていますが、一種のショッピングローンです。

ただ、信販会社のショッピングローンは審査に時間がかかりますが、NP後払いは審査なしで後払いができます。
NP後払いもクレジットカード支払も「後で支払う」という点に違いはありません。
これを使えば現金化として利用できます。

事前登録がいらないので気軽に利用できますし、加盟店の中には大手メーカーの通販部門もあるため、購入した商品を転売可能です。

クレジットカードは一切不要

NP後払いは、購入後にNP後払いの運営会社であるネットプロテクションズから請求書が届いたり、請求書が商品に同梱されたりしています。
つまり、支払の際にクレジットカードはいりません。

そのため、何らかの事情でクレジットカードの申込ができない人も後払いで買い物ができます。

amazonなどの大手通販では利用できないのでamazonギフト券を購入することはできませんが、購入した商品を買取店に持ち込めば現金化が可能です。

支払は15日以内にコンビニで

NP後払いは請求書の発行から14日以内です。

クレジットカードに比べるとずいぶんと早いですが、給料日前にNP後払いを利用したような場合であれば問題ないでしょう。

支払が滞ると、次回以降の利用に差し支えるので期日は守りましょう。

Woumaでも使える

NP後払いは通販サイトの「Wouma」でも使えます。

「Wouma」ではブランドバッグや家電製品も売っています。
いずれも買取店に持ち込めば売れるので、現金化が可能です。

「Wouma」のような通販サイトで利用できるのは心強いですね。

ゲーム機が買えるので現金化におススメ

NP後払いの店舗の中にはタカラトミーなどの通販も入っています。
これらのお店でゲーム機などを購入すれば現金化が可能です。

先ほど紹介した「Wouma」でもゲーム機の購入が可能です。
ゲーム機はブランドバッグに比べて換金率が高くなることもあります。
大きな金額の現金化には向きませんが、ちょっとした資金不足には大きな力になるでしょう。

どんなのを買えば換金率が良いかは、下記の記事で詳しく書いてありますので是非参考にしてみて下さい。

自分で【95%】以上でクレジットカード現金化する方法|全11種公開!

方法3:携帯決済(キャリア決済)で現金化

DOCOMO、au、SOFTBANK
  • おススメ度:B
  • 手軽度:A
  • リスク:D
  • 現金化可能金額:10万円(※設定や人によって異なる)
  • 換金率70%

クレジットカードを使わない現金の方法として携帯決済も挙げられます。
クレジットカード同様に各キャリアのサービス開始当初から使われていた現金化の方法です。

しかし、あまりにも現金化目的で利用する人が増えてしまった為、換金率の高いamazonギフト券を購入できなくなってしまい、先ほど紹介したバンドルカードを通してamazonギフト券を換金する流れに人気が集まっているようです。

上限金額は10万円

携帯クレジットは自分が利用している携帯キャリアを信販会社とするクレジットカードのようなものです。
実際にドコモなどの携帯キャリアは端末の分割払いの関係で信販会社として登録をしています。

この携帯クレジットの利用上限は10万円と、先ほど紹介したバンドルカードより高くなっています。

ただ、この10万円という数字は携帯キャリア側が「信用できる」と判断した人だけが対象です。
過去に支払が遅れたような経歴があると2万円程度まで減額されます。

スマホ支払代金と同時請求なので後払い

この携帯クレジットが便利なのは、利用代金の請求がスマホの利用代金と同時であることです。
バンドルカードもNP後払いも自分がコンビニなどに支払に行かなければいけませんが、携帯クレジットなら自動引落なのでわずらわしさがありません。

現金化は専門業者に任せるのがオススメだが

携帯キャリアの現金化はamazonギフト券のような「割のいい」現金化ができなくなっていることから商品の買取が主流になります。

ただし、ブランドバッグの買取率は新品のヴィトンでも7割を切っていますし、自分で持ち込みをしなければいけないので面倒です。
そのため携帯クレジットを対象にした現金化専門業者をお勧めします。

クレジットカードを使った現金化業者より取扱金額が少ないので換金率は7割程度になりますが、ブランドバッグの買取より条件はいいです。

自分が特にアクションを起こす必要がないという点でメリットがあると言えるでしょう。

換金率は低めなので要注意

携帯クレジットと先ほど述べたバンドルカードやNP後払いを比べると、携帯クレジットは換金率が低めです。
特にバンドルカードはamazonで利用できるためamazonギフト券を購入できる強みがあります。

バンドルカードならamazonギフト券を使うことで90%の換金率が確保できるのに対し、携帯クレジットの換金率は7割程度しか期待できないでしょう。

携帯決済の現金化が絶対にお勧めできない4つの理由

番外編:イベントや飲み会の幹事になる

飲み会風景(乾杯)
  • おススメ度:D
  • 手軽度:C
  • リスク:S
  • 現金化可能金額:10万円(※設定や人によって異なる)
  • 換金率:50~100%(※自分の設定次第)

この方法はちょっとある意味リスク高いので番外編とさせて頂きます。

上記の3つの方法はなんらかの決済業者やシステムを使ったクレジットカード現金化ですが、そもそも現金化とは先に現金を手にして後で支払をするという方法です。

そう考えると、身近に現金化の方法があります。

それの方法とは各イベントごとの「幹事」になる事です。

例えば、新入社員の方が宴会や社内旅行の幹事と集金係をすることは珍しくありません。
その際、各自参加者から会費を預かりますが、これを一時的に拝借するのも一つの現金化です。

もちろん「使う時」には絶対現金を戻す必要がありますし、積立途中で先輩などのチェックが入るというリスクがあることはお忘れなく。

資金管理で現金化

このような「資金管理」の機会は案外多いです。

宴会の幹事となり会費をみんなから徴収するのも資金管理でしょう。
社内旅行などの積立をする際に、みんなから預かることもあるかもしれません。

このような現金は自分のモノでないことは当然ですが、使う時に残額が戻っていれば多少拝借しても問題は生じないことが少なくありません。
そのような立場になったら、宴会資金のために預かった現金を自分のクレジットカード支払の資金などにして一時的にピンチをしのぐことができます。

旅行の幹事なら期間が長い

旅行の幹事になった場合、資金を積み立てることがあります。
旅行費用は多額になるので一回で支払ができないことが多く、毎月積み立てるわけです。

社内旅行は年1回であり、旅行翌月から集め始めることが多いです。
つまり支払までの期間が最長1年と支払猶予期間が長くなります。

このような立替金は、月とともに金額が大きくなるため、かなり多額の現金化が可能です。
もちろん利息の支払は不要ですから非常に割がいい現金化といえます。

宴会の幹事は支払が短いのでお勧めしません

これに対し、宴会の幹事は会費を集めるとはいえ、当日のことが多いです。
早くても前日でしょう。
これでは支払日までの期間が短すぎますから意味がありません。

そのため宴会資金を使った現金化は、現金徴収の後でクレジットカード支払をするような場合でなければ意味がありません。

やり過ぎると横領と言われるため要注意

このように支払日までの期間が長い預り金は現金化の手段とすることができます。
ただ、やりすぎると横領と捉えられてもおかしくありません。

旅行の積立金は幹事が使い込んでいないかと警戒し、預金に入金するように指示をする上司などがいます。
そのような場合、無理に現金で保管していると横領の可能性があると言われかねませんし、残額が合わないと本当に横領だと言われるでしょう。

この点だけは要注意ですし、しっかり自制してないとただの使い込みになってしまいそれこそ「犯罪」になってしまいます。

信用から何から色んな大切なものをなくすだけで良い事はありません。ここまでして現金化するならしない方がマシです。

この方法でおススメするならばクレジットカードを持っている事が前提になってしまいますが、お会計を自分のカードで決済してみんなから現金をもらうくらいに留めておいた方が良いですね。

クレカなしでは多額の現金化は無理

計算機と現金

ここまで挙げたいずれの方法も多額の現金化は無理です。
携帯クレジットの10万という数字が事実上の上限でしょう。

職場の旅行預かり金なども、多額に流用すると問題になりかねないので少額にとどめた方が安全です。

多額の現金化が必要であればクレジットカードは必須と考えるべきでしょう。

ただ、給料日前にお金が足りないという場合は、上記の方法が役立ちます。

職場の預かり金などもすぐに元に戻すのであれば問題にはなりにくいでしょう。

10万円の現金化が限度

クレジットカードを使う現金化であれば専門業者を使うことでカードの利用限度額まで利用することが可能です。
しかし、先ほど挙げた方法の場合は10万円程度が限界です。

これは現金化が「後払い」という仕組みを利用しているからであり、クレジットカードほどの審査ができないと後払いさせることができる金額には制約が付いてしまいます。

バンドルカードもNP後払いも信用情報機関に照会して審査をしているわけではありません。
職場への在籍確認もしていませんから大きな金額を立て替えることはできないのです。

多額の現金化が必要ならクレカが必須

もし、多額の現金が必要であればクレジットカードが必要です。
また、10万円程度であっても携帯クレジットの限度額がもっと低ければバンドルカードを使う方が現実的とも言えます。
つまり2万円が限度なのです。

NP後払いをWoumaで使いブランドバッグを購入しようとしてもWoumaで新品はあまりないので買取率は下がります。
あまり賢明な方法とは言えません。

支払期限はしっかり守ろう

また、バンドルカードやNP後払いを利用すると、期日までに支払をすることが必要です。

払わないまま放置していると運営会社は回収会社に債権譲渡をしたりします。
回収会社の回収は結構厳しいですし、自宅に毎日のように訪問されても嫌でしょう。
もちろん支払が滞れば利用ができなくなりますし、支払後の利用も制限されます。

支払期限はしっかり守ることが必須です。

クレジットカードを使わない現金化の方法をいくつか挙げました。

いくつかの方法を挙げましたが、一番お勧めできるのはバンドルカードでamazonギフト券を購入する方法ではないでしょうか。
換金率も9割程度は確保できますし、少額であればamazonから警戒されることもありません。

amazonギフト券買取業者【換金率ランキング】2019年3月最新版

クレジットカードを使わなければ現金化はできないと思い込んでいる人も多いようですが、ここまで挙げたように効果的な方法はあるモノです。
信販会社の警戒を恐れて躊躇していた人も、一度試してみてはいかがでしょうか。

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